自己紹介
革命的なニット帽を作成し世に送り出した、ドメスティックブランド『Brokkory』・・・・。
その歴史は意外と知られていないが05-06から始まっている。以前から知り合い同士だった現Brokkory社長と岸本浩樹(DEATH LABEL)・滝沢泰成(NOVEMBER)の雑談から発足、その次の日イベントでたまたま逢った、野田喜人(VENUE)をブランドに誘う。
その後話し合いの激論の末、なぜか当時無名の岡本圭司(Volkl)を見たことも逢ったことも無いのに誘う・・・。その後無事ニット帽を作成。初年度から"毛玉の出来ないニット"として全国店舗にて販売・・・・。特に目新しくも無く、あえなく泣かず飛ばず状態。その後、チョコバニラボール新井(YONEX)・長谷川哲(4card)・カズミキイチロウ(Volkl)が加入、ブランドとして勢いがつくなか、商品のコンセプトを大幅方向展開。『周りはどうであれ、僕達プロライダーがほしいニットを作ろうっ!!』とみなと話し合いの末決定!!独自のオリジナリティを出し始める。そして07-08革命的な機能SCS(ストラップコンバイン)を発案。そして特許庁にて実用新案(3131781号)を取得。
そして全国店舗にて販売、その革命的なニット帽に周囲は驚き、おののき、周りをさしのく