城壁と空
瀧廉太郎の名曲『荒城の月』のモデルと言われる竹田市の「岡城址」です。
自然の造形を守りの一部として活用した天然要害型の城であり源義経を
兄頼朝の魔手から助け迎えるために造られたとの説もあるそうです。
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コメント - 11件
| 2009/10/29 19:19 | こんばんは 城壁は由緒ある立派なものですね。 荒城の月の歌詞を思い浮かべながら、見ていると 歴史を感じます。 |
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| 2009/10/29 19:19 | |||
| 2009/10/29 20:49 | 城壁を見ると登りたくなるのは、祖先は忍者でしょうか^^ 登れる訳はありませんが。 |
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| 2009/10/29 21:39 | スバラシイ |
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| 2009/10/30 00:46 | |||
| 2009/10/30 01:01 | あ、そうなんですか! すごい急。 歴史を感じますね! |
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| 2009/10/30 02:32 | クール |
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| 2009/10/30 11:17 | サンキュー |
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| 2009/10/30 15:48 | スバラシイ |
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| 2009/10/30 15:48 | こうして見ると、昔の人はとても器用だったのですねぇ(^^) 石を一つ一つ、隙間のないぐらいに丈夫に組んで・・・。 今だったら、きっとコンクリートですね(-_-;) |
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| 2009/10/30 19:28 | >Tri U^ェ^U ママさん ☆とコメントありがとうございます♪ 最低限のトイレだけの城址でベンチはおろか手摺さえもありませんでした。 城壁と木々だけでとても趣がありましたよ。^^ >his_doorさん コメントありがとうございます♪ 思慮深いイメージの霧がくれ才蔵が御先祖様かな?^^ >がんがむさん スバラシイのコメントありがとうございます♪ >paodyさん ☆とコメントありがとうございます♪ >tsuneさん クールのコメントありがとうございます♪ >メタボでべそ★さん サンキューのコメントありがとうございます♪ >Shevaさん コメントありがとうございます♪ 重機もダンプもない時代の石工や大工さんたちの知恵や技術は 素晴しいですよね。 その苦労を思うと鳥肌が立ってしまいます。^^ |
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| 2009/10/31 11:50 | こんにちは。 耶馬溪、九重、竹田と旅行されたのですね。 桜の季節もいいかもです! お水、汲みましたか? |
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| 2009/10/31 11:50 | |||
| 2009/10/31 20:29 | |||
| 2009/11/02 18:06 | >どあさん ☆とコメントありがとうございます♪ 桜の季節も最高でしょうね♪ でも今からの積み立てでは 来年の春には間に合わないかも・・・^^; あ~そうでした! お水のことはすっかり忘れてました!それも次回ですね。 >ムクさん ☆をありがとうございます♪ |
スバラシイ
クール
サンキュー