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| 2006/01/13 13:30 | ■Saya サンフランシスコ在住のピアニスト、作曲家、サウンド・クリエーター。R&B、SOUL、FUNKなどのエッセンスに、彼女のつくる美しいメロディーとハーモニーをブレンドした独自のJAZZサウンドを作り上げる。アーティストの街サンフランシスコの心地よい風を感じさせる、きどらない、都会的で洗練されたスタイルが心地よい。 1991年ニューオリンズ観光中に飛び入りで受けたLOYOLA大学の奨学金オーディションに合格し、翌年より特待生として単身渡米する。卒業後もアメリカにとどまり演奏活動を続ける間に、グラミー賞受賞歌手アーロン・ネヴィルのピアニストに抜擢され、彼のグループ”ネヴィル・ブラザーズ”に初の女性メンバーとして迎えられる。 彼らのアルバム「Valence Street」では、ピアノ、キーボード及び「Until We Meet Again」の作曲を担当。2年以上にわたるグループでの全米ツアーなどの活動後、彼らの自由な音楽への姿勢にも刺激され、自分の音楽を追求することを決意。1999年にバンドを去り、長いツアー生活の中で、最も美しいと感じていたカリフォルニア・サンフランシスコへ拠点を移して、自己の演奏活動を開始する。 自主制作していた2枚のアルバム「Simple Poem」、「Destination Faraway」が日本のプロデューサーの目にとまり、2001年にポニーキャニオン(Leafage Jazz)からアルバム「Dance Your Heart / ダンス・ユア・ハート」で日本デビューすることになる。2002年7月にリリースされた第2弾アルバム「unity / ユニティ」では、スイング・ジャーナル誌ゴールドディスクを受賞。2003年7月にリリースのアルバム「Beautiful Day / ビューティフル・デイ」では、“Urban Contemporary Jazz”というSayaならではのサウンドを完成させた。そして2004年7月にゲストボーカルを迎え本人もスキャット初披露と新境地を感じる意欲作、「Bloom」を、2005年7月20日にはクラシックの名曲をSaya流にアレンジしたアルバム「Timeless」をリリースしたばかり。 な感じのステキな私がめざす理想の女性像の方である。このページの左側に私のお気に入りにこのSayaさんのブログとかサイトまで見れるので、ぜひぜひ行ってみてください。 このSayaのアルバムは聞いて損は無し!!!です!聞く価値ありです |
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| 2006/02/10 22:30 | Saya Saito aka 斉藤 栄弥:http://www.ponycanyon.co.jp/international/leafage_jazz/arts/saya/index.html | ||
| 2006/03/06 12:59 | Sayaのマネージメント会社のHP http://bothsides.jp/ |






