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津金寺
慧日山修學院津金寺(つがねじ)
天台宗
由緒 伝:大宝二年( 702)行基が創建。
末寺48ヶ寺を持つ大寺であった。
天正十年(1582)の織田信長の兵火で焼け同十四年再興した。
武田信玄の崇敬篤く、
堂宇に武田菱の紋がみられる
名跡 堂々たる仁王門は
文化10年(1813)の建立、
正面の観音堂は本堂と呼ばれ、
元禄15年(1702)建立・
行基作と伝えられる聖観音像を安置。
阿弥陀堂は昭和56年(1981)改築
天台宗信濃五山の一つ日本で現在確認される、
天台宗の最古の『談義所(学問寺)』
だそうです。
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コメント
どちらの寺院でしょうか?
美しい境内ですね~♪
訪問ありがとうございます。
そうですね。時期はよかったと思いました。
手前の黄色い二本の木株は萩の木です。
写真には映っていないが、銀杏の葉と混じって
お庭に溢れ こぼれて絨毯のようになっていました。
境内が一番美しいときです。(^O^)/